DVDムービーのテストおよび評価

本研究開発において制作した、3次元映像標準テストコンテンツ及び3次元映像 コンテンツ変換ソフトウェアを、広く3次元映像分野の研究機関、企業等に無償で本日 から公開します。

柳楽優弥が丸刈りに!自ら提案の役者魂…そのこだわりとは?

柳楽優弥、菅田将暉、小松菜奈、村上虹郎ら若手実力派俳優が結集した映画『ディストラクション・ベイビーズ』から新場面写真が公開され、自らの提案により実現したという柳楽の丸刈り頭姿が披露された。 映画『ディストラクション・ベイビーズ』予告編 愛媛県松山が舞台の本作は、若者たちの欲望と狂気を描く群像劇。小さな港町・三津浜の造船所に芦原泰良(柳楽)と弟の将太(村上)は二人きりで暮らしていたが、けんかに明け暮れていた泰良はある日突然三津浜を後にし、松山の中心街で相手を見つけてはけんかを仕掛けていく。その姿に興味を抱いた北原裕也(菅田)は泰良に近づき、二人は通行人に無差別に暴行を加え車を奪い、乗り合わせていたキャバ嬢の那奈(小松)と一緒に松山市外へ向かう。 新たに公開された場面写真は、闇に紛れるようにたたずむ丸刈り頭の泰良を切り取ったもの。撮影時を「ずっと喧嘩しているから、気持ちが常に高揚していた」と語る柳楽は、過酷な撮影のなか髪を切ることを自ら提案。自身の生まれ月でもあるラッキーナンバー「3」にちなみ、3ミリ刃のバリカンで丸刈り頭にしたという。若者の狂気が激突する本作、泰良がどのような経緯でショートヘアから丸刈り頭に変貌を遂げるのかにも注目だ。 メガホンを取ったのは、今回が商業映画デビューとなる『イエローキッド』『NINIFUNI』などの新鋭・真利子哲也監督。脚本は真利子監督と『桐島、部活やめるってよ』の喜安浩平が担当している。 映画『ディストラクション・ベイビーズ』は全国公開中

アメリカ人監督が追うすし職人の世界!銀座の名店「すきやばし次郎」ドキュメンタリー日本凱旋!

東京・銀座にあるすしの名店「すきやばし次郎」を、アメリカ人監督が追ったドキュメンタリー『二郎は鮨の夢を見る』が来年日本公開される。先だって公開されたアメリカで好評をもって迎えられ、ドキュメンタリー映画としては異例のヒットを記録した。 職と技に対するこだわりを持ち続け、87歳にして現役であり続ける「すきやばし次郎」店主・小野二郎さん。5年連続で「ミシュランガイド」3つ星に輝いたすし職人であり、その腕前で、日本だけでなく世界中の美食家をうならせてきた。本作は、そんな小野さんと弟子の関係を通して、すし職人の世界に迫ったドキュメンタリーだ。 メガホンを取ったのは、アメリカ人監督であるデヴィッド・ゲルブ。やはり小野さんのすしに魅了された一人で、その芸術性に感動して映画制作を決意すると、東京、静岡で約3か月にわたる密着取材を敢行した。 映画は昨年、第61回ベルリン国際映画祭で上映され、その後アメリカはニューヨークで劇場公開。好評価を獲得し、口コミで評判を広め、たった2館からの公開スタートでありながら、拡大公開を経て最終的に250万ドル(約2億円・1ドル80円計算)以上の興行収入を記録。ドキュメンタリー映画としては異例のヒットとなった。本作の評判もあってか、最近では来日したヒュー・ジャックマンやケイティ・ペリーといったハリウッドセレブたちも「すきやばし次郎」を訪問している。 すし文化と職人の世界を海外にまで広めた作品の、まさに凱旋上映ともいえる日本での公開。世界的な名店を支える者たちのプライドと仕事への情熱、そして彼らが守る名誉や献身を描き出した本作が、作品の舞台である日本の観客の目にはどのように映るのか。迫るアカデミー賞ノミネートへの期待を持ちながら、公開を楽しみにしたい。 映画『二郎は鮨の夢を見る』は2013年2月2日より全国順次公開

『ターミネーター4』の撮影中にブチ切れたクリスチャン・ベイルの音声テープが流出

昨年7月に映画『ターミネーター4』の撮影現場で、クリスチャン・ベイルがスタッフにブチ切れたと報じられたが、TMZ.comがその音声テープ入手し、ネットで公開した。 映画『ターミネーター4』 テープはニューメキシコ州の空軍基地のセット内で録音されたもの。クリスチャンはブライス・ダラス・ハワードとのシーンを撮影していたようで、撮影監督のシェーン・ハールバットが本番中にもかかわらずセット内の自分の視界に入ったことに激怒している様子がわかる。 クリスチャンと思われる声が「このクソ野郎! セットから出て行け!」と言うと、「ごめん、悪かった」と謝るシェーンの声が録音されている。その後、「悪かったじゃない! 一秒でもいいから頭を使えよ! 何をやってんだ!? プロじゃないのか!?」とクリスチャンは声を荒げている。自分はプロだとシェーンが答えると、「違うだろ。おれはシーンの途中でお前の照明をぶち壊すようなことをするか? お前がフラフラとおれの目の前を歩くなんて、どういうつもりだ? どうしてわからない?」と続けた。 監督であるマックGに「G、このクソ野郎に何か言わないのか?」とクリスチャンが聞くと、マックG監督は「おれは見てなかった」と答えた。その後も、「撮影中に人に横切られることが気が散るのをなぜわからない? 何とか言え! ちょっとは頭を使え!」と続け、最後に「お前とは二度と一緒に仕事はしない」と言ったところでテープは終わっているよう。このテープは、クリスチャンがこの問題をきっかけに降板した場合のことを考え、保険会社に提出することを想定し、万が一のため録音されたものらしい。

1Dナイル、「解散はない」と明言

人気ボーイズグループ、ワン・ダイレクションのメンバーであるナイル・ホーランが、一部で報じられた解散騒動について、自身のTwitterを通じてあらためて否定した。 【写真】5人時代のワン・ダイレクション 来年3月に活動を休止すると報じられたワン・ダイレクション。その際に解散報道や、活動休止はそれぞれ個人の活動の幅を広げることに集中するためであるなどのうわさが流れていた。しかしナイルは、「たくさんのうわさが広まっているけど、僕らは解散しないよ。けれど、いっぱい働いたから来年お休みをもらおうと思っているんだ」と単純に休むことが目的であると主張。 また「だから心配しないで。僕らもまだやりたいことがまだまだあるしね! みんなに新曲を聞いてもらうことやみんなの前でパフォーマンスできることが待ち遠しいよ」と続け、「いくつかの新曲は、ツアーでお披露目してくよ! みんな、愛しているよ」とコメントしている。 以前彼らの関係者は、来年3月から少なくとも1年間活動を休止すると語っていた。「彼らはほかのどのボーイズバンドとも異なる素晴らしい5年間を共に駆け抜けてきました。少なくとも1年間、それぞれが望むプロジェクトに取り組む権利は十分にあるでしょう。不仲は一切なく、この判断には4人全員が100%同意しています。『解散』は間違いなくありませんし、彼らは将来的に戻ってくるつもりでいます。ただ、今はここでいったん終わりとし、世界で最もポピュラーなスターとして去るんです」。

『未来を生きる君たちへ』で3度目のアカデミー賞獲得!知られざる映画大国デンマーク!

アンデルセン童話で知られるデンマークは、第60回アカデミー賞で『バベットの晩餐会』、その翌年に『ペレ』、そして第83回では『未来を生きる君たちへ』で外国語映画賞を受賞している映画大国だ。映画人たちのまじめな取り組みにより、この国の観客はハリウッドナイズされることなく国産の映画を好む傾向にあり、才能あるデンマーク人監督たちが次々と海外進出を果たしている。 映画『未来を生きる君たちへ』場面写真 デンマークを代表する映画監督といえば、ニコール・キッドマンやシャルロット・ゲンズブールという、有名な女優たちをいじめ抜くことで有名な『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の鬼才ラース・フォン・トリアーがいる。現在は解散したものの、彼は1995年に「ドグマ95」を提唱。それは映画製作での手持ちカメラの使用や、自然光による撮影、効果音の禁止などの厳しいルールを設けたまったく新しいムーブメントで、やがて世界中に広がりを見せていく。 ドグマ作品としては、トリアー監督の『イディオッツ』(1998年)、トマス・ヴィンターベア監督の『セレブレーション』(1998年)、ロネ・シェルフィグ監督の『幸せになるためのイタリア語講座』(2000年)、スサンネ・ビア監督の『しあわせな孤独』(2002年)などが日本でも公開され話題を呼んだ。その後シェルフィグ監督は『17歳の肖像』をイギリスで撮り上げるなど、才能あふれる監督たちは海外にもその活躍の場を広げている。 中でも特筆すべきなのが、2006年に『アフター・ウェディング』が初めてアカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたスサンネ・ビア監督の躍進だ。彼女は2008年には『悲しみが乾くまで』でハリウッドに進出し、イタリアロケを行う次回作では、ピアース・ブロスナンの主演が決定している。危機的状況に敏感な監督は、『しあわせな孤独』では交通事故によってもたらされる波紋を、そして2004年の『ある愛の風景』ではアフガン帰還兵一家の苦しみを描くなど、女性らしいこまやかさで市井に生きる人々の痛みを丁寧にすくいとっている。アカデミー賞&ゴールデン・グローブ賞外国語映画賞をW受賞した『未来を生きる君たちへ』では「復讐(ふくしゅう)」と「赦(ゆる)し」をテーマに、ある2組の家族の心の軌跡を映し出す。911以降の厳しい時代を生きるすべての大人と子どもたちに贈る、胸をかき乱される物語には、派手さはないが底力あふれるデンマーク映画の魂が宿っている。 『未来を生きる君たちへ』は8月13日より全国順次公開

昨年末結婚した「ARROW/アロー」のスティーヴン・アメル、2度目の挙式

テレビドラマ「ARROW/アロー」のスティーヴン・アメルが昨年12月に結婚した妻カサンドラ・ジーンとニューオーリンズで2度目の結婚式を挙げたとE! Newsが報じた。 スティーヴン・アメル出演映画『あの日の指輪を待つきみへ』フォトギャラリー 二人は昨年のクリスマスに休暇中のカリブで結婚式を挙げているが、家族や友人たちを招いてもう一度やり直すことにしたようだ。 ブルーのタキシード姿のスティーヴンはビール片手に、白のドレスを着た妻の横顔にキスをしている写真をツイッターにアップし、「すごくラッキーに感じる日だ」とつぶやいている。 カサンドラは2005年にオーディション番組「アメリカズ・ネクスト・トップ・モデル」に出演したが、番組のイメチェン・エピソードで長い茶色の髪をバッサリ切られ、ブロンドに染められたことに納得がいかず、司会のタイラ・バンクスからさらに短く切るよう言われて拒否。番組史上初の降板者となり、当時は最も記憶に残るコンテスタントとして知られていた。 現在は女優として活動しており、テレビドラマ「CSI:ニューヨーク」「NCIS:LA ~極秘潜入捜査班」などにゲスト出演をしている。

視聴率が低すぎたドラマ「鈴木先生」は名作で数々の賞を受賞!大震災で視聴者の意識に変化?制作サイドも困惑

17日、秋葉原のデジタルハリウッド大学で公開講座「監督と原作者によるTVドラマ『鈴木先生』ができるまで」が開講され、監督を務めた河合勇人と原作者の武富健治が教壇に立ち、学生に向けてドラマの制作秘話を語った。批評家には絶賛されたが視聴率に苦しんだ、長谷川博己主演のドラマ版に、原作者の武富は「地震の影響も一因では」と鋭い分析を示した。また教室には一般の参加者を含めた学生約100名が集まり、活気あふれる講義となった。 「鈴木先生」を演じた長谷川博己出演映画『セカンドバージン』写真ギャラリー ドラマ「鈴木先生」は武富が漫画雑誌「漫画アクション」で連載している同名漫画が原作。中学教師の鈴木先生が独自の教育理論「鈴木式教育メソッド」を駆使して、数々の問題を悩みながらも解決に導いていくという新しい展開の学園ドラマ。克明に描かれた先生と生徒の心理描写が人気を得て、漫画は第11回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で優秀賞を受賞。一方、ドラマはギャラクシー賞月間賞と今年の日本民間放送連盟賞テレビドラマ番組部門最優秀賞を受賞し原作・テレビドラマ共に高い評価を受けている。 河合監督は「小学生や中学生が妊娠するという『岬事件』という話があるのですが、そのような過激な内容を最初に持ってくることで視聴者をびっくりさせてやろうとおもった」とあえて物議を醸すことで高視聴率を期待したという。しかし、「テレビでやったらものすごい苦情の電話が来るんじゃないかと、苦情対応のマニュアルまで作って待ち構えていましたが、悲しいことに電話があまり鳴らなかった。そのときに嫌な予感がしました」と結果として本作の視聴率が低迷したことに恨み節。 一方の武富は「さすがに視聴率があそこまで悪いと、なぜここまで悪いのかを説明しきれない」と平均視聴率が2.1%と振るわなかったという本作をばっさり切り捨てるも「視聴率にはやきもきしましたが、ドラマはすごい良いものに仕上がっていたので、結果として完成した作品を見るとほっとした」と満足顔。批評家の高い評価を裏付ける発言で監督をフォローした。 数々の賞を取ったことに監督は「作り手の狙いとしては、そういう権威に怒られるように、そして何より視聴率を狙って作ったが、それが逆転してしまったわけです」と苦笑い。すると武富は、ドラマが東日本大震災から約1か月後に放送されたことにも触れ「地震が一つの理由かもしれませんね。あれから視聴者の意識も変わって『きずな』とか、シンプルな風潮にうつっていったので『鈴木先生』の複雑で暗い内容が敬遠されてしまったのかもしれません」と鋭い分析を加えた。 講座の最後に監督は「このままでは終われないし、続編もやりたいので、皆さんの応援があったら期待に応えられるようにしたい」と続編の制作を示唆すると、武富も「(視聴率が低い)そんな中でも皆さん続編を考えてくれているので、なにが起こってもいいようにすぐに動けるようにしておきます」と意欲満々だった。

ドリームワークス、カトリック教会の児童性的虐待事件の映画化を断念!

トーマス・マッカーシー監督によるカトリック教会での児童性的虐待事件を描く予定だったタイトル未定の作品で、当初製作する予定だったドリームワークスが手を引いたことが明らかになった。The Hollywood Reporterほか複数のメディアが報じている。 罪のない女性が裸に……有名ファーストフード店で起きた衝撃の実話 映画『コンプライアンス 服従の心理』写真ギャラリー 本作は、もともとドリームワークスとパーティシパント・メディアが共同で製作する予定で、ボストン・グローブの記者と元編集長が、約10年間にも及ぶ性的虐待事件の隠蔽(いんぺい)を暴いた記事を映画化することになっていた。さらに脚本はウィキリークスを題材にした映画『ザ・フィフス・エステート / The Fifth Estate』のジョシュ・シンガーが執筆し、映画『扉をたたく人』のトーマス・マッカーシーがメガホンを取ることになっていた。 ボストン・グローブの記者は、この事件に関して約1年間1,000ページにもわたる調査を行い、2003年にはピューリツァー賞を受賞。その報道によって、それまで司祭を擁護していたバーナード・ロー枢機卿を辞任に追い込んだ事件でもあった。 今のところ、ドリームワークスが製作から手を引いた理由は明かされていないが、題材的にはリスクの多い題材と判断したと予想される。だが、同作のプロデューサーのマイケル・シュガーとスティーヴ・ゴリンは、新たな製作スタジオを探しているようだ。果たして、この題材で映画化できるのだろうか? (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

なだぎ武が独占激白!若いころはひきこもり…アムロ・レイの言葉を支えに生きた?

いましろたかし原作による同名カルト・シュール漫画を実写映像化した映画『デメキング DEMEKING』で、無気力な高校生、蜂屋を演じるなだぎ武に話を聞くことができた。 映画『デメキング DEMEKING』写真ギャラリー 本作で映画初主演を飾ったなだぎが演じるのは蜂屋というキャラクター。謎の存在”デメキング”を信じる無表情で無気力な高校生という役柄で、観客を常に爆笑させるなだぎの姿からは想像もつかないキャラといえる。しかし、なだぎの口からは「自分にすごく似ているので、演じるのに苦労した」と意外な反応が返ってきた。「自分も15歳くらいのときはひきこもりみたいな感じで(笑)。それに好きなこと以外まったく興味がないし、人の意見はまったく聞かなかったし」と語る。 そんななだぎの性格を変えたのは筋肉少女帯の大槻ケンヂの存在だった。ライブで「昔は女の子とも話したことがなかった!」と叫ぶ大槻に共感したなだぎは「この人が好きなものを吸収すればオレもいけるんちゃうか!」と思い、大槻が影響を受けたものだと聞けば興味を抱き、さまざまな知識や趣味の幅を広げていったそうだ。 現在ではお笑い界の活躍はもちろんのこと、藤原紀香と共演したミュージカル「ドロウジー・シャペロン」や映画『激場版 エリートヤンキー三郎』に出演。本作では主演を務めるなど、俳優としての顔も持つようになった。しかし未経験のジャンルにチャレンジするというのは、並大抵の気持ちでできるものではなく、「アムロ・レイの『やれるとはいえない、でもやるしかないんだ!』というセリフを胸の中で何度も言い聞かせて」勢いで挑んだという。 そんなアムロ・レイの言葉を胸に前進するなだぎだが、最近は神奈川県の宮ヶ瀬ダムを見て、本作の蜂屋のように無気力になってしまったそうだ。「ダムってデカ過ぎるんですよ。そして緻密(ちみつ)に計算されていて……。そういうのを見て、何て自分はちっぽけなのかと(笑)」。今では芸人仲間を集め、ダムを訪れる”ダム部”を立ち上げて細々と活動しているそうだ。 シュールな本作を「感じるままに感じる、そんな映画」と評したなだぎは、最後に「好きなものにしか興味を示さない今の若者に通ずるものがある。若い人たちにぜひ観てもらいたい」とメッセージを送った。衣装協力:「HOSU.ATPD」 映画『デメキング DEMEKING』は3月7日より渋谷シアターTSUTAYAほかにて全国公開

マシュー・マコノヒーをかばってサーファー仲間がパパラッチに暴行

マシュー・マコノヒーがサーフィンによく訪れるマリブのビーチで、サーファーたちがパパラッチに暴行を加える事件が起きた。マシューの写真を撮ろうと12名ほどのパパラッチがビーチにおり、サーファーたちが写真を撮るのをやめるよう言っても聞かなかったため、手を出したらしい。TMZ.comによるとサーファーたちはパパラッチを囲み、顔をなぐったり、岩に投げ飛ばしたりしたとのこと。カメラを海に捨てられたり、岩場で壊されたり、さんざんな目にあったようで、1人のカメラマンは警察に被害届を出しているという。マシュー自身はケンカには加わっていない。

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