DVDムービーのテストおよび評価

本研究開発において制作した、3次元映像標準テストコンテンツ及び3次元映像 コンテンツ変換ソフトウェアを、広く3次元映像分野の研究機関、企業等に無償で本日 から公開します。

イーサン・ホーク無念!リメイク版『トータル・リコール』のカメオ出演シーンが総カット!

今年8月より世界公開されるリメイク版『トータル・リコール』にカメオ出演したイーサン・ホークの出番が、最終的に編集でカットされてしまったようだ。 リメイク版『トータル・リコール』場面写真 1990年に大ヒットしたアーノルド・シュワルツェネッガー主演のSF大作『トータル・リコール』を、コリン・ファレルを迎えてリメイクした本作。イーサンがカメオで演じたのは、コリン演じる主人公ダグと重要なつながりを持つ人物だった。 Vulture誌の取材でイーサンは、「映画の最終版に僕のシーンはないんだ。大がかりなシーンで、なんとかやってのけたんだが、結局カットされることになってしまった。もしかしたら、ネットに投稿されて話題を呼ぶかもね」と、冗談交じりに出演したシーンが編集でカットされた事実を明かしている。 重要な役どころの存在が最終版で姿を現していないとすれば、編集段階で映画の構成に変更が加えられたということか。今夏、謎が明かされることになりそうだ。日本公開は8月10日。

広末涼子、連続殺人の容疑者役で新境地

女優の広末涼子が1日、主演ドラマ「聖女」(NHK、8月19日スタート)の会見を都内・同局で行い、連続殺人の容疑者を演じる同作について「面白くてやりがいのありそうな脚本で、演じていく中でどんどん深さと難しさに向き合いながら初めての悪女にチャレンジ」したと思いを語った。 広末と蓮佛の美脚キラリ!フォトギャラリー 同ドラマは、これまでに「セカンドバージン」などの話題作を放送してきたNHK「ドラマ10」枠で新たに放送されるラブ・サスペンス。高校生と家庭教師という間柄だった男女が弁護士(永山絢斗)と連続殺人の容疑者(広末)として再会を果たした狂おしくも切ない愛の物語を描く。 広末は「いわゆる世にいう悪女ではなく、聖女に見えるかもしれなし、悪女と思う人もいるかもしれない」とキャラクターのミステリアスな一面も明かし、「それでも女性に共感していただける女性像を表現していけたらいいなと、相談しながら演じ切ることができました」と新境地に胸を張る。 また、「『わたしにそんなこと、できるわけないじゃない』『人を殺せるはずないじゃない』というセリフは彼女の真実だと思っているので、本当に無罪なのか、真相はどうなのかを楽しみにしてもらいたい」とメッセージを送り、「わたしは一つもウソは言っていないと思います。そう思って観ていただければ、答えが出るのでは」とヒントも投げ掛けた。 役に共感するところもあるといい、演じる女性がある強い目標のために生きてきた背景に触れ、自身の「小さいころに女優になりたい」と思って生きてきた人生と重ねて「そこに向かう執念みたいなものや、目標に近づく努力をしたという意味では共感できました」と明かし、「だから、彼女から出てくるリアリティーのあるセリフはたくさんの女性に共感していただけるのではないかと思います」と期待を込めた。 そして、三角関係に発展する物語のクライマックスでは女の戦いもヒートアップ。相手のキャラクターが「健康的で真っすぐで、ピュアで太陽みたいな子なので、陰に引きずり込むくらいのお芝居をさせていただきました」とユーモアたっぷりに語り、場内の笑いを誘っていた。会見には恋敵役の蓮佛美沙子と、岸部一徳も出席した。 連続ドラマ「聖女」は8月19日よりNHK総合にて放送開始(毎週火曜・午後10時、全7話)

「タラレバ」田中圭演じる不倫男がゲスすぎ…許せる?許せない?

日本テレビ系で放送中のドラマ「東京タラレバ娘」では、3人の独身アラサー女性によるそれぞれの恋愛模様が繰り広げられ共感を呼ぶ中、大島優子演じる小雪と既婚者のサラリーマン・丸井(田中圭)の不倫愛が視聴者の間で話題となっている。 【写真】これで不倫…田中圭演じるサラリーマン・丸井 同作は、東村アキコによる人気漫画がベース。倫子(吉高由里子)、香(榮倉奈々)、小雪(大島)の親友トリオが恋や仕事の理想と現実に思い悩む姿が描かれる。1日に放送された7話では、特に小雪の恋が注目された。 小雪の恋の相手はサラリーマン・丸井。小雪にとって丸井はドストライクの男性で、ひとめぼれから始まる運命の恋にも思えたが、実は丸井は妻帯者だった。その事実に心が揺れる小雪だったが、それでもなお、小雪は丸井との付き合いをやめられず……。そんな、いま何かと世間を騒がせる不倫が扱われるとあって視聴者からシビアな目を向けられると思いきや、これまでの放送では田中のハマりっぷりにむしろ虜になってしまい、「田中圭ほどのイイ男なら仕方ない」の声が多く上がっていた。 7話でも、逢瀬を重ねる二人。妊娠して里帰り中の妻の出産予定日が迫る中、「会えなくなるなんて嫌だよ」と嘆く丸井に「子供が生まれることは幸せなこと」と語りかける小雪。すると丸井は「僕が思い描いていた幸せとはずいぶん違った」と衝撃の告白を始める。「一人目が生まれたときさ、嫁は毎日泣いちゃったりして大変だったんだ。産後クライシスってやつで……僕も家帰ってもいろいろとキツくって、なんていうか、気が重いことばっかりでさ……こうやって小雪さんと話したりおいしいもの食べてるときの方がずっと楽しくて、よっぽど幸せ感じちゃう」という丸井のまさかの発言にも、小雪は「丸井さん正直だよね」「そういうとこ嫌いじゃないよ」と受け入れてしまう。 これにはついに、SNS上に「田中圭なら不倫もしょうがない!て思ってたけど、子育てで悩んで泣いてる奥さんのことを面倒臭いって逃げて、外で遊んでる方が楽しいって、クズでしょ」「妊娠出産期、子が小さいうちに不倫する奴は安定のクズ」といったコメントが。しかし、一方で「田中圭だから許してしまう」という意見も根強く、二人の不倫愛の今後に加え、ネットでは「イケメンならなんでも許される」がまかり通るのかも注目の的となっている。

ジェニファー・ローレンスが大蛇ヌード披露

オスカー女優のジェニファー・ローレンスが、Vanity Fair誌3月号の撮影で裸体に大蛇を巻いただけの大胆なヌードを披露した。 ジェニファーの豊満なボディー!写真ギャラリー 撮影は昨年7月29日(現地時間)にハリウッドヒルズにある私邸で行われたとのこと。カメラマンはパトリック・デマルシェリエで、うっそうとした南国の植物をバックに、全裸で横たわってクールにカメラを見つめるジェニファーの美しさは特筆すべきものだ。コロンビアンレッドテールボアコンストリクターという名の大蛇に体に巻きつかれても堂々としていたジェニファーだが、蛇が彼女の首に興味を示したときは少し戸惑っていたという。 現在24歳のジェニファーはすでに3度のアカデミー賞ノミネートを果たし、うち『世界にひとつのプレイブック』では主演女優賞を受賞した若き実力派。その一方で、『X-MEN:フューチャー&パスト』や『ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス』(日本公開は6月)などのエンタメ大作にも出演し、昨年最も興行収入を稼いだ俳優のトップに輝いている。

キネ旬ベスト・テンが発表!国内1位は『ペコロスの母に会いに行く』

映画雑誌「キネマ旬報」が主催する第87回キネマ旬報ベスト・テンが9日に発表され、森崎東監督の映画『ペコロスの母に会いに行く』が日本映画ベスト・テン第1位に輝いた。外国映画ベスト・テン第1位はアカデミー賞外国語映画賞を受賞したミヒャエル・ハネケ監督の『愛、アムール』。また、最多受賞は、個人賞を石井裕也監督(日本映画監督賞)、松田龍平(主演男優賞)、黒木華(新人女優賞)が受賞した映画『舟を編む』の3部門だった。 映画『ペコロスの母に会いに行く』フォトギャラリー 同賞は、1919年創刊の「キネマ旬報」が1924年度から行っているもので、今年86回を迎えるアカデミー賞よりも長い歴史を誇る映画賞。今年は延べ126名が各賞を選出した。 日本映画ベスト・テンでは、2位に個人賞を最多3部門で受賞した『舟を編む』、3位にベストセラー・ノンフィクションを原作にした『凶悪』がランクイン。ハリウッドリメイクが決定した福山雅治主演の『そして父になる』は6位、宮崎駿監督の長編アニメーション映画『風立ちぬ』は7位だった。 映画『ペコロスの母に会いに行く』は、漫画家・岡野雄一のコミックエッセイを原作に、認知症の老いた母と息子の交流を描いたヒューマンドラマ。赤木春恵と岩松了が主演を務め、撮影初日に88歳175日だった赤木は「世界最高齢での映画初主演女優」としてギネス世界記録TMに認定されている。 第87回キネマ旬報ベスト・テンは以下の通り。 【個人賞】■日本映画監督賞 石井裕也 『舟を編む』 ■日本映画脚本賞荒井晴彦 『共喰い』 ■主演女優賞真木よう子 『さよなら渓谷』『そして父になる』『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』 ■主演男優賞松田龍平 『舟を編む』 ■助演女優賞田中裕子 『共喰い』『はじまりのみち』 ■助演男優賞リリー・フランキー 『凶悪』『そして父になる』 ■新人女優賞黒木華 『舟を編む』『シャニダールの花』『草原の椅子』『くじけないで』「まほろ駅前番外地」 ■新人男優賞吉岡竜輝 『少年H』 ■外国映画監督賞アルフォンソ・キュアロン 『ゼロ・グラビティ』 【作品賞】■日本映画ベスト・テン第1位『ペコロスの母に会いに行く』 ■外国映画ベスト・テン第1位『愛、アムール』 ■文化映画ベスト・テン第1位『標的の村』 【ムービープラス・アワード 2013】■<映画ファン大賞>作品賞邦画部門 『そして父になる』洋画部門 『レ・ミゼラブル』 各ベスト・テンはオフィシャルサイト参照のこと

市原隼人、2年ぶりの写真集は初の北米!ハリウッド映画からも即オファー!? 自らPV手掛け全国書店で公開!

10月1日公開の映画『DOG×POLICE 純白の絆』をはじめ、多くの話題作への出演が目白押しの人気俳優・市原隼人の3冊目となる写真集「VOLTAGE」(SDP刊)が9月29日に発売されることがわかった。市原にとって初の北米撮影の写真集で、ロサンゼルスのダウンタウンやメキシコの大自然を背景にさまざまな表情の市原を写し出している。 映画『DOG×POLICE 純白の絆』場面写真 写真集「VOLTAGE」は、4万部を突破した2冊目の写真集「HigH LifE」から2年、さらに成長し、男っぽさが増した市原隼人の魅力がいっぱいに詰まった1冊となる。奔放で常にアツい市原と、ダイナミックでホットなアメリカは、なぜだかベストマッチングで、日本人でこれほどアメリカの風景が似合う人間もそういないだろう。 特に市原が宇宙服を着て街の中を闊歩する写真は、ありえないシチュエーションであるにもかかわらず、違和感もなく逆に妙にハマっている。実はこの宇宙服は、『アポロ13』などSF映画で衣装や大道具を手掛けるWONDER WORKS社の提供。フィッティングを兼ね同社を訪れた市原は、偶然居合わせた、アカデミー賞のノミネートをはじめ数々の賞を受賞する同社の社長ブリック・プライス氏に「今度製作するハリウッド映画で、ちょうど東洋人のキャストを探しているんだ。さっき撮った(フィッティング時)の写真でプロデューサーに推薦しとくよ」と大絶賛されたのだ。数多くのハリウッド俳優を目にしてきたブリック氏でさえ一瞬でとりこにしてしまう市原の魅力はまさにワールドワイド。市原にハリウッド映画からのオファーが殺到する日も近いかもしれない。 またこのたび、この写真集「VOLTAGE」のプロモーションビデオを市原隼人本人が撮影・編集を手掛けており、そのクオリティーはプロ並み。全国書店でその映像が流れるので、要チェックだ。 「VOLTAGE」撮影:杉山芳明(SDP刊)は9月29日(木)に発売 定価2,100円(税込み)

T・クルーズ&P・クルス、ロンドン・プレミアに出席

トム・クルーズとペネロペ・クルスが20日夜、ロンドンのレスター・スクエアで行われた『バニラ・スカイ』のプレミアに出席し、熱狂的なファンの歓迎を受けた。詰め掛けた2,000人以上のファンたちが歓声をあげる中、2人は1時間かけて彼らと握手し、サインをして回った。クルスは、「これはトムのアイディアよ。彼はとても寛大なの。ファンの中には、3時間も待った人たちがいるんですもの」と語った。クルーズもニッコリと笑いながら、「2人共、すごく楽しんでるよ。数千人のファンたちが僕の名前を叫んでいるなんていう状況は、そうあるわけじゃないからね」と話した。ちなみに、この日集まったファンの数は、『M:I-2』のロンドン・プレミアの時の倍だったという。

スタジオジブリ初の記念スポットが横浜に!『コクリコ坂から』のモデル地・港の見える丘公園

スタジオジブリ初の映画記念スポットが横浜・港の見える丘公園に誕生し、映画『コクリコ坂から』のモデルとされている同地に、作品ゆかりのポールとパネルが設置された。記念パネルには宮崎吾朗監督直筆のイラストとサインが添えられている。 映画『コクリコ坂から』場面写真 スタジオジブリ作品は、これまでにも『となりのトトロ』『耳をすませば』などの作品で、どこがモデル地になったのかと話題に。それぞれに定説はあるものの、スタジオジブリが公式に認めた映画記念スポットが設置されるのは今回が初めてのことだ。 それが、『コクリコ坂から』でコクリコ荘がある場所のモデルとされている、港の見える丘公園内の横浜港が一望できる場所。劇中で主人公の松崎海が毎朝掲げていた「安全な航行を祈る」という意味の「U・W旗」を掲揚するポールとパネルが設置され、22日には設置式も行われた。 記念スポットと共に『コクリコ坂から』もこれまでのスタジオジブリ作品同様、幅広い年代に長く愛される作品になるはず。設置場所の港が見える丘公園は観光地の定番となっているが、今回のことで多くのスタジオジブリファンが訪れることは必至だ。 DVD&ブルーレイ『コクリコ坂から』は6月20日発売 税込み価格:5,250円(初回限定生産DVD)、7,350円(初回限定生産ブルーレイ)

『シン・ゴジラ』秘宝ベスト&トホホで賛否両論の同時ランクイン! – 映画秘宝

その年に最も期待して観たらガッカリしたトホホ映画を決定する映画専門雑誌「映画秘宝」(洋泉社)の恒例企画「2016年度HIHOはくさいアワード!!」が21日発売の2017年3月号で発表された。同時に、ベスト映画を決定する「爆選! 映画秘宝ベストテン」も発表。昨年一大センセーションを巻き起こした『シン・ゴジラ』がベスト&トホホ10内に同時ランクインを果たした。 【写真】尾頭ヒロミ人気も爆発! 庵野秀明が脚本・編集・総監督を務めた同作は、秘宝ファンからも熱狂的な支持を集める、破天荒ヒーロー映画『デッドプール』や『この世界の片隅に』を抑え、2016年度におけるベストワン作品に選出。作家、漫画家、監督、俳優、評論家など総勢159名のバラエティー豊かな選者たちから、「怪獣は暴れてナンボ」の胸躍るゴジラの勇姿はもちろん、物語、テーマ、演出などさまざまな視点に立った評価が集まり堂々の1位に選ばれた。 そんな絶賛の一方で本作は、「トホホ10」でも5位にランクイン。明確な否定意見に加え、あまりに盛り上がりすぎた高評価を受けて鑑賞して期待はずれに終わってしまった、そこまでノレなかった……、などの評価が多数。映画秘宝では2014年度のベスト&トホホ10でも、ギャレス・エドワーズ監督の『GODZILLA ゴジラ』がベスト2位、トホホ1位に選ばれており、『ゴジラ』をめぐっては常に選者の複雑な感情が交差するようだ。 そして2016年度のガッカリ映画1位に選ばれたのは、二大ヒーローの対決を描いた『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』。ワンダーウーマンの登場シーン以外に称賛の声はなく、『テラフォーマーズ』など有力候補を寄せ付けず見事トホホに。毎年、共に映画評論家の町山智浩とランキングを総括している柳下毅一郎は「そもそも僕はアメコミ映画でシリアスとかバカじゃないのって思うので、コンセプトからやり直せ! って話だよ」と語っている。ちなみに同じDCコミックス系の『スーサイド・スクワッド』もトホホ2位。マーベルはベスト10内に『デッドプール』『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』を送り込んでおり、明暗がクッキリ分かれた。 誌面ではそのほか、ベスト・ガイ&ガールやドラマ・オブ・ザ・イヤー、アクション映画・オブ・ザ・イヤー、さらに『この世界の片隅に』で声優を務めた、のんが選ぶ2016年度ベスト映画5など、バラエティーに富んだランキングを掲載している。 脱力! 映画秘宝トホホ10「2016年度 HIHO はくさいアワード!!」は以下のとおり。 1位『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』2位『スーサイド・スクワッド』3位『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』4位『テラフォーマーズ』5位『ジェイソン・ボーン』5位『シン・ゴジラ』7位『セーラー服と機関銃 −卒業−』8位『10 クローバーフィールド・レーン』9位『X-MEN:アポカリプス』10位『X-ミッション』10位『湯を沸かすほどの熱い愛』※5位、10位は同率 映画専門雑誌「映画秘宝」2017年3月号は発売中 洋泉社刊 1,080円(税込み)

『13日の金曜日』がテレビシリーズ化!

映画『13日の金曜日』(1980)がテレビシリーズ化されることになり、オリジナル版の監督ショーン・S・カニンガムがエグゼクティブ・プロデューサーの1人を務めるとDeadlineが報じた。 2009年のリメイク版『13日の金曜日』フォトギャラリー 映画『アバター』で主要キャラクターのデザイナーを務めたジョードゥ・シェルと『ターミネーター2』の特殊効果を担当したビル・バッソが、映画と同じクリスタルレイクを舞台にしたストーリーを考案するという。 「ジェイソン・ボーヒーズはホラー映画の同義語になっています。それを基盤に、世界の何百万人にスリルをもたらしたストーリーをさらに拡大し、挑発的で説得力のあるドラマに仕上げていきます」とショーンはコメント。映画シリーズをプロデュースしたホラー・インクの社長ロバート・バーサミアンは、昔からの『13日の金曜日』ファンだけでなく、新たな視聴者も興奮させるものになるだろうと言っている。

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