DVDムービーのテストおよび評価

本研究開発において制作した、3次元映像標準テストコンテンツ及び3次元映像 コンテンツ変換ソフトウェアを、広く3次元映像分野の研究機関、企業等に無償で本日 から公開します。

酷評される!?『デッドプール』ライアン・レイノルズがマン・オブ・ザ・イヤーに!

映画『デッドプール』のライアン・レイノルズが、今年度のヘイスティ・プディング賞マン・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。ハーバード大学のヘイスティ・プディング演劇部はアメリカで最も古い学生劇団で、同賞は毎年、エンターテインメント界に大きな貢献をした男優と女優、一人ずつに与えられる。 美人妻&子供2人!家族そろって初登場したライアン・レイノルズ【写真】 ハーバード・スクエアで執り行われる授賞式では、それぞれが酷評され、大笑いに包まれることで知られる。授賞式は現地時間2月3日に開催されるが、今年は初めて記者会見の様子がライブストリーミングされることも同演劇部のウェブサイトで発表された。 「2016年に興行収入記録を塗り替え、同時に第四の壁(演劇内の架空の世界と観客のいる現実の世界にある境界)を取り崩したレイノルズ氏にマン・オブ・ザ・イヤー賞を授与できることに興奮しています。ゴールデン・グローブ賞でのアンドリュー・ガーフィールドとのキスからもわかるように、すでに酷評される準備に取り掛かっているようです」と演劇部の部長グアン・チェンさんはコメントしている。 これまでに、クリス・プラット、ニール・パトリック・ハリス、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ロビン・ウィリアムズさんなどがマン・オブ・ザ・イヤー賞を受賞。今年度のウーマン・オブ・ザ・イヤーはまだ発表されていない。

鳩山来留夫、仕事がなくて毎日嫁に怒られていると告白!本当の恐怖はまだこれから?

28日、映画美学校にて映画『恐怖』の公開直前イベントが行われ、映画に便乗して新党「KYOFU党」の立ち上げをもくろむタレント・鳩山来留夫とマキタスポーツが登壇した。 鳩山首相の辞任以来仕事が激減したという鳩山は、第一声でいきなり「わたくすぃ」とかんでしまうほどの緊張ぶり。新党の名前の意味を問われると「Kは来留夫、Yはヤング、Oは応援団、FUはフォー・ユニバース。これからの日本はヤングな力が必要。宇宙のように広い視点で物事を見ていこう!」と宣言するも、意味が伝わりづらく客席の反応は微妙。仕込みなのが一目瞭然(りょうぜん)の観客から「資金はどっから出てる?」「このマザコン野郎!」とヤジを飛ばされても空気は戻らず。すがるように先輩のマキタスポーツを見る鳩山だが、「おれの方を見るな! お客さんの方を見なさい!」と見捨てられ、さらにうろたえていた。 映画『恐怖』写真ギャラリー ダジャレ絡みや下ネタのマニフェストを発表してさらに観客を失笑させた後、鳩山は最新科学によって開発された(?)ヘルメットをかぶり、見えない恐怖が見えるようになるという脳実験を体験。「仕事がなくて毎日嫁に怒られている自分の姿が見える!」とのたうち回ってリアルな恐怖を語った。 イベント後の囲み取材では、鳩山首相の支持率が低下しているときに、街で「ルーピー鳩山」と言われたり、酔っ払いに土下座させられたりしたエピソードを告白。「鳩山政権発足時はかなりおいしい思いをしたが、8か月で終わってしまった。もうちょっと長くやってほしかった……」と無念さをにじませ、「これからは1日に二つは笑いが取れる、普通の芸人を目指します」と自身のマニフェストを語った。 『恐怖』は、日本ホラー界を代表する監督たちが作品を手掛けるプロジェクト「Jホラーシアター」の完結編。人間の脳を人工操作しようと、自分の娘まで実験台にしてしまう母親の狂気を描いたホラー作品。 映画『恐怖』は7月10日よりテアトル新宿ほか全国で公開

SKE48松井珠理奈がまた体調不良…出張公演は欠席へ

人気アイドルグループSKE48の松井珠理奈が、体調不良のため今月21日に行われる同グループチームS「RESET」出張公演を休演することがわかった。18日にオフィシャルサイトなどで発表された。 珠理奈が優勝!じゃんけん大会フォトギャラリー 出張公演は秋葉原のAKB48劇場で行われるもので、松井は14:00と18:00の両公演を欠席。代役は野口由芽が務める。 体調不良が度々話題に上がる松井は、11月にも握手会イベントを途中リタイア。今月17日に行われた恒例イベント「AKB48紅白対抗歌合戦」には出演したが、無理がたたったのか、またも体調を崩すことになった。昨年の同時期にも体調不良が続いていたこともあり、今後の予定への影響も懸念される。

ニューヨーク・リンカーン・センターで上映予定の三池崇史監督『悪の教典』が銃乱射事件の影響で中止に!

映画『十三人の刺客』、『一命』などでおなじみの三池崇史監督の新作『悪の教典』が、上映される予定だったニューヨーク・リンカーン・センターで行われるフィルム・コメント・セレクツ・フェスティバルでの上映が中止になったことがリンカーン・センター映画協会によって明らかになった。 映画『悪の教典』フォトギャラリー 同フェスティバルは、Film Comment誌の編集者たちがさまざまな映画祭へ赴き発見した作品を上映するイベントで、三池崇史監督の新作『悪の教典』(米題『Lesson of the Evil』)は、2月26日8時半と27日の9時半の2度の上映を予定していたが、昨年アメリカ国内で起きたコロラド州の映画館での銃乱射事件、コネチカット州の小学校での銃乱射事件などで銃規制が騒がれている中、暴力や銃の使用を助長する今作の上映を控えることを決定したようだ。 リンカーン・センター映画協会は昨年の12月中旬にもトム・クルーズが主演した映画『アウトロー』の上映後に、トム・クルーズのQ&Aが行われる予定だったが、コネチカット州の小学校での銃乱射事件により、上映とQ&Aを中止した経緯があった。 現在アメリカでは、殺傷能力の高い銃を規制する銃規制の法案が上院に提出されたが、オバマ大統領率いる与党の民主党内からも法律による銃規制に反対する人々が多く、可決まで困難な見通しだが、オバマ大統領は引き続き各州を回って、銃規制の活動を展開している。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

18歳の美少女・能年玲奈、「カルピスウォーター」11代目CMキャラクターに抜てき!「全力で頑張ります!!」と意欲満々!

14日、表参道ヒルズで「カルピスウォーター」新テレビCM発表会が行われ、11代目CMキャラクターとして18歳の新人女優・能年玲奈が抜てきされた。 「カルピスウォーター」CMキャラクターといえば、1993年の後藤久美子を筆頭に、内田有紀、土屋アンナ、BoA、長澤まさみ、川島海荷などが出演。ピュアでさわやかな商品をアピールする、若手女優にとっての登竜門的CMだ。今回、その11代目キャラクターに抜てきされたのが、雑誌「nicola」モデルとしてデビュー後、映画『告白』、テレビドラマ「高校生レストラン」など女優としても頭角を現してきている能年だ。 この日の能年はCMで披露したタンクトップ姿で登壇。「カルピスウォーターは小さいころから飲んでいて、大好き。先輩方もすてきな方ばかりで、あこがれのCMだったので、お話をいただいたこときはうれしくてビックリでした。話を聞いた帰り道は、全力で叫びながら走って帰りました」と喜びを語る。 今回のCM「全力の君に ライブ準備」編では、海の家で汗をかきながら全力で一生懸命働く女の子を演じた能年。先輩の長澤から「さわやかで元気いっぱいのCM。とにかく能年さんがかわいくて、キュンとしちゃいました」というビデオメッセージが寄せられると、「こんなすてきなメッセージをいただいて感激です。いつか長澤さんに直接お目にかかれる日を楽しみに頑張りたいと思います」と笑顔を見せた。 今後は「お芝居を頑張りたい」と目を輝かせる能年。「まだ勉強中なので、いろんな方と共演させていただいて、全部吸収したいと思います。全力で頑張ります」と語るニューヒロインの今後の”全力の”活躍に注目だ。 カルピスウォーター新CM「全力の君に ライブ準備」編は3月20日より全国放送開始

「踊る大捜査線」14年ぶりにテレビで織田裕二、柳葉敏郎、深津絵里らレギュラー陣が勢ぞろいのスペシャルドラマ放送決定!

劇場版第4弾『踊る大捜査線 THE FINAL』の公開が発表された同シリーズのスペシャルドラマ「踊る大捜査線 THE TV SPECIAL」が、今年9月の映画公開に併せて放送されることが明らかになった。同作ではシリーズ完結編となる劇場版の1か月前の出来事が描かれ、織田裕二をはじめとする主要キャスト陣がスペシャルドラマでは14年ぶりに勢ぞろいする。 9月公開の映画『踊る大捜査線 THE FINAL』が15年の歴史に終止符を打つ作品だとするならば、同じく9月に放送される本ドラマは、「踊る」の原点であるテレビシリーズの集大成となる作品。完全新撮なのはもちろん、主要キャストの織田裕二、柳葉敏郎、深津絵里、ユースケ・サンタマリアほか、『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』の伊藤淳史、内田有紀、小栗旬、そして「スリーアミーゴス」の北村総一朗、小野武彦、斉藤暁が出演する。 過去にスピンオフ作品が数多く制作されてきた同シリーズだが、レギュラー陣が勢ぞろいするスペシャルドラマは1998年10月放送の「踊る大捜査線 秋の犯罪撲滅スペシャル」以来、約14年ぶりだ。それに加え、国際結婚詐欺師役で韓国で人気急上昇中の女優イ・ヘインが日本ドラマ初出演を果たすなど、本ドラマならではの楽しみもたっぷり盛り込まれている。 織田自身、「笑って、泣けて、温か~い気持ちになれる!(予定)……。現在撮影中、ちょっと待っててね!」とコメントしている本ドラマは、劇場版新作と時間軸がつながっているといい、今年の秋はテレビと映画で「踊る」ブームが再燃することは間違いない。日本映画界が誇るシリーズにふさわしい幕切れに期待したい。 「踊る大捜査線 THE TV SPECIAL」は、劇場版第4弾『踊る大捜査線 THE FINAL』の1か月前が舞台となったスペシャルドラマ。湾岸署刑事課強行犯係係長に昇進した青島俊作や、湾岸署署長となった真下正義などが、さまざまな騒動に巻き込まれるさまを描いている。 スペシャルドラマ「踊る大捜査線 THE TV SPECIAL」は9月にフジテレビにて放送予定

『キングスマン』義足の殺し屋から『スタトレ』新エイリアンに!今注目の女優を直撃!

今年、50周年を迎える『スター・トレック』シリーズの記念作となる『スター・トレック BEYOND』で、クリス・パインやザカリー・クイントらおなじみの主要メンバーと並び、重要な役目を果たしているのが新キャラクター、ジェイラーだ。その役に抜てきされ、まさに躍進中の女優ソフィア・ブテラが、本作でのエピソードからトム・クルーズとの次回作についてまで語った。 神秘的!ソフィア演じるジェイラー!【写真】 小麦色の肌もあいまって、とても引き締まった印象の小さな顔に、すんなりと伸びた長い手足もしなやかなソフィアは、もともとダンサーだった。それもマイケル・ジャクソン、マドンナ、リアーナと名だたるスターのミュージックビデオ出演やバックダンサーを務めてきたほどの実力の持ち主。そして、そのずば抜けた身体能力を活かし、スパイアクション『キングスマン』では義足の殺し屋役で華麗なアクションを披露し、本作でも男性陣に負けない迫力のアクションをこなしている。 しかし、ソフィアは「ダンスはとても役立っているわ。なにしろ『キングスマン』をやるまで、アクションの経験はなかったくらいだから。アクションのために武術、テコンドーのトレーニングをしたの。新しいことをするのはワクワクするわ」と短期間で身につけたアクション技術であることを明かした。 一方、すでに2作が世に出ている『スター・トレック』新シリーズに加わったことについて、「みんなとても親切に受け入れてくれた。2007年からのメンバーに入っていくのには不安もあったけれど、月曜にみんなと顔合わせして、その金曜にはファミリーの一員になれたわ」と適応力も抜群のようだ。 本格的なアクション女優として引く手あまたとなったソフィアは、次々と大作への出演が決まっているが、「まだ新人だから。やったことがなかったこと、だいたい全部がそうなのだけど(笑)。そういうことにチャレンジしているの。学んでいるところよ」といたって謙虚。 次回作に決まっているリブート版『ハムナプトラ』で共演中のトム・クルーズについては、「すごい人よ。演じることがほんとうに大好きなの。とても親切だし。仕事をすごく愛していて、音響から照明まで何でもよく知っていて、そういう知識を楽しげに教えてくれる。一緒に働くには素晴らしい人だわ」と横顔を語る一幕もあった。 映画『スター・トレック BEYOND』は10月21日より全国公開

みみみ、見えてる…!内田理央のお尻ヌードがエロすぎる

「仮面ライダードライブ」のヒロイン役などで知られる女優・モデルの内田理央(25)が、今月28日に発売される写真集で大胆なお尻ヌードを披露した。 【写真】こっちも見えてる…!別カット全12枚 28日に男性誌・週刊プレイボーイから「だーりおといっしゅうかん」、自身が専属モデルを務める女性ファッション誌・MOREから「だーりおのいっしゅうかん」を同時発売する内田。週プレ編集版は男性視点から内田を切り取り、「”だーりお”をひとり占めするハワイ1週間旅行」をテーマに過去最も露出の高い”お尻ヌード”など内田のセクシーな魅力を収めた一冊。一方のMORE編集版は、ラフな部屋着&下着での寝起きシーンからすっぴん入浴シーン、ひとりコスプレなど、女性視点から内田を切り取った「”だーりお”のリアルライフをのぞき見」できる内容だ。 特設サイトはまず「週プレ尻」と「MORE尻」、二つの内田のお尻が現れ、情報を見るためには通常とは逆に「上」にスクロールしなければいけないようになっており、まさにページを「お尻」から見ていくサイトとなっている。さらに内田のお尻をクリックすると、内田がしゃべりかけてくる、iPhoneの「Siri」ならぬ「Shiri(尻)」とでもいうべき(?)遊び心たっぷりな仕掛けもある。

バットマン&スーパーマンの初共演映画にスクート・マクネイリー!ベン・アフレックと再共演

映画『アルゴ』『それでも夜は明ける』のスクート・マクネイリーが、映画『マン・オブ・スティール』の続編である『バットマン v スーパーマン: ドーン・オブ・ジャスティス / Batman v Superman: Dawn of Justice』に出演することがわかった。The Warpなどが報じた。 スクート・マクネイリー出演!映画『アルゴ』フォトギャラリー 本作は、DCコミックスの二大ヒーロー、バットマンとスーパーマンが初共演を果たすことで話題の作品。『マン・オブ・スティール』でスーパーマンを演じたヘンリー・カヴィル、メガホンを取ったザック・スナイダー監督が続投するほか、新バットマン(ブルース・ウェイン)をベン・アフレックが演じることが決まっている。スクートの役はまだ明らかになっていない。 スクートとベンは、ベンが監督、製作、主演を務めた『アルゴ』、今年10月に全米公開予定のデヴィッド・フィンチャー監督作『ゴーン・ガール / Gone Girl』に続き、再共演を果たすことになる。ちなみに本作の脚本も、『アルゴ』でアカデミー賞脚色賞を受賞したクリス・テリオが担当する。 『バットマン v スーパーマン: ドーン・オブ・ジャスティス』は、2016年5月6日全米公開予定。

『アリス・イン・ワンダーランド』新作の予告編!マッドハッターに命の危機!

ディズニー実写映画『アリス・イン・ワンダーランド』(2010)の”はじまり”の物語を描くシリーズ最新作『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』の日本版予告編が公開され、危機に陥るマッドハッターのもとをアリスが訪れるシーンなどが新たに披露された。 本作は、悲しい過去に心を奪われ、帰らぬ家族を待ち続けるマッドハッターを救うため、時間を遡るアリスの冒険を描くファンタジー。アリス役のミア・ワシコウスカをはじめ、マッドハッター役のジョニー・デップ、白の女王役のアン・ハサウェイ、赤の女王役のヘレナ・ボナム=カーターらおなじみのキャストが再集結する一方で、新キャラクターとしてアリスの前に立ちはだかる”時の番人”タイムにふんするのは『ブルーノ』などのサシャ・バロン・コーエンだ。 今回公開された予告編では、故アラン・リックマンさんが声を担当した、1匹の美しい青い蝶(アブソレム)に誘われ、不思議な鏡を通り抜けるアリスが映し出される。そこに広がるのは、かつて訪れた美しくも奇妙な “ワンダーランド”の世界。導かれるままに進んでいくアリスは、いつものカラフルな装いから一変、真っ白な衣服でベッドに横たわるマッドハッターと対面し、大切な友達の命の危機を知るのであった。 さらに、巨大な振り子や空から吊るされている沢山の懐中時計など、今作のテーマである時間と結びつくモチーフがたくさん。押し寄せる時空の波や歯車でできたロボットは、不気味な雰囲気を醸し出している。 前作でメガホンを取ったティム・バートンは製作に徹し、監督は『ザ・マペッツ』のジェームズ・ボビンにバトンタッチ。スペクタクルな映像美で描かれるアリスの新たな冒険に期待が高まる。 映画『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』は7月1日より全国公開

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