DVDムービーのテストおよび評価

本研究開発において制作した、3次元映像標準テストコンテンツ及び3次元映像 コンテンツ変換ソフトウェアを、広く3次元映像分野の研究機関、企業等に無償で本日 から公開します。

ダウンタウン松本、「笑い声」演出を説明 視聴者の誘導が目的

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が5日、笑い声を付け加えるというお笑い番組の演出について、ツイッターで説明している。 松本人志監督、新作は…フォトギャラリー 松本は5日、フォロワーからの「何でお笑い番組は笑い声を足す演出を辞めないのですか?」という質問に答える形で、お笑い番組の演出についての持論を展開。指摘のあった「笑い声」に対しては「車で矢印信号がでるまで曲がれない人がいるように何処で笑えば良いか分からない人が約90%いると言われています。あっ。思っています」と視聴者のことを考えての措置であることを明かした。 また、続くツイートでは「補足」として、「寄席の客はすで観に来てる時点で10%よりの人ね。。。」と説明。テロップが興を削ぐという趣旨の反論もあったが「テロップで逆に笑えなくなったんならテロップつけた奴が90%よりの人かもな。。。」と番組制作側への厳しい意見もつづっている。 こうした松本の演出論は、ツイッター上でも「おお、なるほど。確かにそうですね」「確かに誘導されると笑いやすい。意味があるんですね」と多くのユーザーが納得している様子。その一方で、その意図は理解しながらも「笑い声足すの下手な番組が多すぎるとは思います」「みんなが同じところで笑う事が必要なのかな?」と演出自体の是非を問う意見も松本の元には寄せられている。

デヴィッド・ボウイの回顧展がシカゴ現代美術館で開催!

イギリスを代表するミュージシャン、デヴィッド・ボウイの回顧展が、シカゴ現代美術館で行われることが同美術館の公式サイトによって明らかになった。 デヴィッド・ボウイ出演映画『プレステージ』フォトギャラリー これは、同美術館で今年の9月23日から来年の1月4日まで開催される回顧展で、もともとロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館のキュレイター、ヴィクトリア・ブロークス、ジェフリー・マーシュらによって主催されたもの。これまでロンドン、トロント、サンパウロ、ベルリンなどの大都市で多くの観客を呼び込んでおり、このたびアメリカで唯一シカゴ現代美術館で回顧展が開催されることになった。 同回顧展では、ジギー・スターダスト(ボウイが創り出した架空のロックスター)として着たステージ衣装、手書きの作詞、写真などの400点が展示され、さらにヘッドフォンを着用することで、ボウイのインタビューや音楽の映像が鑑賞できることになっている。ファンだけでなく、音楽愛好者も楽しめそうな回顧展になりそうだ。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

門脇麦、ドS監督の演出スタイルに「幸せ」

女優の門脇麦が12日、新宿ピカデリーで行われた映画『二重生活』大ヒット御礼トークイベントに登壇し、岸善幸監督のドSぶりをちゃかしてみせた。 映画『二重生活』フォトギャラリー 本作は小池真理子の小説を基に、近所の既婚男性(長谷川博己)を尾行することにハマっていくヒロイン(門脇)の姿を描くサスペンス。映画単独初主演となる門脇をはじめ、俳優陣の自然体の演技が話題を集めている。「一番の見せ場は門脇麦」と語る岸監督は、「麦ちゃんの演技が素晴らしいという評価を聞くとうれしい。麦ちゃんの力があってこの作品が生まれたので」とうれしそうな笑顔。 しかし、本作に出演する長谷川博己が「サディスティックな監督」と評した岸監督という存在に、門脇も強烈な印象を受けたようで「一見、ニコニコしていて人当たりがいいんですけど、結構、腹黒いというか、毒舌なところがある。でも監督はそういう面がないとできないものだと思う」とぶっちゃけて会場を沸かせた。 岸善幸監督と門脇麦 数多くのドキュメンタリーを手掛けてきた岸監督の演出スタイルは、たとえセリフを間違えたとしても最後まで芝居を続けさせるという独特なもの。「やっぱり1回目の芝居の方が、役者も精力を傾けているし、魂がこもっている」と切り出した岸監督は、「実はあるドラマで、テストの段階で感動するような芝居を目撃して。演出家としてはその芝居を導きたいと思うんですが、どうしても本番ではその芝居が出てこない。テストでカメラを回していたらと思うと涙が出るくらいに悔しくて。それ以来、あまりテストはせずに、1回目の魂がこもった芝居を撮ろうと思っています」とその原点を明かす。 そんな岸監督の演出スタイルについて「なかなかカットを出さなくて、もっと面白いものを出せよと圧力をかけてくる感じがある。でもそれはとても幸せなことだし、ありがたいこと。ドSなんだけど優しい監督……みたいな表現でどうでしょう?」と門脇がいたずらっぽく監督に目配せすると、「とてもうれしいです」と笑顔を見せる岸監督。そんな二人のやりとりに会場からは笑顔が漏れた。 映画『二重生活』は新宿ピカデリーほか全国公開中

鳥肌立つ!土屋太鳳の圧巻ダンスがフルで公開

女優・土屋太鳳が圧巻のダンスパフォーマンスを披露し、話題を集めているシーアの新曲「アライヴ」日本版ミュージックビデオのフルバージョンが公開された。 【写真】土屋太鳳&山崎賢人の熱い抱擁! 今月2日に25秒の予告編映像が公開されるや、土屋の意外な才能に驚きの声が上がっていた本ミュージックビデオ。振付を担当した世界的ダンサーの辻本知彦氏も「鳥肌が立つ」と絶賛したように、繊細でありながら時には狂気を帯びたような野性的な表情と圧倒的な身体能力で、楽曲の世界観をダイナミックに表現する、これまでに見たことのない土屋の姿を見ることができる。 シーアは、リアーナやビヨンセらにも楽曲提供をするオーストラリア出身のシンガー・ソングライターで、第57回グラミー賞では4部門でノミネートされるなど、いま最も注目を浴びるアーティスト。3歳から日本舞踊やバレエなどを習い、日本女子体育大学で舞踊学を専攻する土屋は、以前からシーアのミュージックビデオに興味があり、多忙なスケジュールの合間をぬってでも出たいと、約3週間の稽古を重ねて出演を果たした。 NHK連続テレビ小説「花子とアン」で姉を演じた吉高由里子も7日、「カッコよすぎやしないかい(°_°) すごい こういう表現いいね 野生的に生きていたいな 太鳳ちゃんの魅力がどんどん広がりますように」とツイートしている。

『シンデレラ』40億円突破でV4!大泉洋『駆込み女と駆出し男』は3位!【映画週末興行成績】

興行通信社が11日に発表した土日2日間(5月16日~17日)の全国映画動員ランキングは、公開4週目の『シンデレラ』が1位をキープ。累計動員は316万人、累計興行収入は40億円を突破した。 実写版シンデレラ!フォトギャラリー 井上ひさしの時代小説「東慶寺花だより」を原案に、大泉洋、戸田恵梨香、満島ひかり、内山理名らの共演で描き出す人情時代劇『駆込み女と駆出し男』が3位に初登場。全国311スクリーンで公開された同作は、動員12万8,235人、興収1億5,758万5,500円を記録。年配層から若年層まで、客層は幅広く、平日の伸びも期待されている。 『フライト・ゲーム』のジャウマ・コレット=セラ監督とリーアム・ニーソンが3度目のタッグを組んだクライムアクション『ラン・オールナイト』が9位に初登場。全国238スクリーンで公開され、動員5万580人、興収6,422万6,200円を記録した。 2位の『ビリギャル』は、先週末だけで動員14万2,443人、興収1億8,200万7,300円を記録し、前週動員比91.4%と好調をキープ。累計動員は128万5,695人、累計興収15億7,444万6,200円となった。また、公開5週目の『名探偵コナン 業火の向日葵(ごうかのひまわり)』は40億円間近、同じく公開5週目の『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語~サボテン大襲撃~』は20億円間近。さらに『ワイルド・スピード SKY MISSION』は累計興収30億5,413万3,100円と、今年公開の洋画作品としては『シンデレラ』に次ぐ30億円突破作品となった。 惜しくもベストテン入りを逃したが、世界中で愛されている人気アニメの映画化作品『スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!』が13位に、品川ヒロシ監督のゾンビコメディー『Zアイランド』が14位に初登場ランクインを果たした。 今週末は、『メイズ・ランナー』『イニシエーション・ラブ』『チャッピー』『天才バカヴォン ~蘇るフランダースの犬~』『騒音』『サンドラの週末』などが公開予定。 【2015年5月16日~17日の全国映画動員ランキングトップ10】※()内は先週の順位1(1)『シンデレラ』:4週目2(2)『ビリギャル』:3週目3(初)『駆込み女と駆出し男』:1週目4(3)『名探偵コナン 業火の向日葵(ごうかのひまわり)』:5週目5(5)『映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語~サボテン大襲撃~』:5週目6(4)『ワイルド・スピード SKY MISSION』:5週目7(7)『脳内ポイズンベリー』:2週目8(6)『ドラゴンボールZ 復活の「F」』:5週目9(初)『ラン・オールナイト』:1週目10(8)『龍三と七人の子分たち』:4週目

叶恭子、悩殺コスプレで美ヒップ披露!「アナ雪」コスプレも予告

叶姉妹のブログで、叶恭子が「赤の女王」にふんしたセクシーなコスプレが公開された。 ブログには「不思議の国のアリス」の赤の女王にふんした叶恭子の写真が2枚掲載されており、1枚目には赤いエナメルのニーハイブーツを履いた美脚が、2枚目には美しいヒップを露わにした姿が! 日本人ばなれしたプロポーションに、ファンたちは「美しい」と大興奮。 また、姉妹そろって『アナと雪の女王』のエルサのコスプレをする予定であることを報告すると共に、「皆さん何かリクエストありますでしょうか?よろしければ、ぜひご参考にさせてくださいね」とファンに要望を募ると、「エルサの、かなり布が少なめなものを!!」「シースルーのエルサとか!!」などセクシー仕様のエルサのほか、「ヤッターマン」のドロンジョ様、「うる星やつら」のラムちゃんなどセクシーなキャラクターのリクエストが続々。中でも多かったのが「ルパン三世」の峰不二子。叶姉妹ならではのゴージャス&艶やかなコスプレに期待が高まる。

ジョージ・クルーニー、元カノにメールと花束

ジョージ・クルーニーが元カノのリサ・スノードンとまた連絡を取り合っているらしい。ニュージランド・ヘラルド紙によると、イギリスのダンス競技番組「Strictly Come Dancing」に出演するリサにジョージから応援メールが届いたとのこと。別れてからほとんど連絡を取り合っていなかったため、それで終わると思っていたリサだったが、番組終了後に「すごかった」という内容のメールがまた届いたよう。メールだけでは物足りなかったのか、ジョージはダンス競技を見にイギリスに行く予定とまで報じられている。 ジョージはリサの楽屋に花束を贈ることを約束したとも言われており、関係者は本人が姿を現すのを楽しみにしているようだ。「リサが勝ち進めばジョージが来る可能性も高くなるから、勝ってもらわないと!」と周囲の人の注目はダンスよりもジョージ。二人は2000年に交際を始めたと報じられているが、別れたり付き合ったりと不安定な関係が続き、2005年6月に完全に破局したといわれている。

嵐・二宮×松ケン『GANTZ』、全米先行公開決定!300館規模で「どうして日本の方が後なのか」と松山は困惑!!

二宮和也と松山ケンイチが共演する映画『GANTZ』のジャパンプレミアが29日、東京・JCBホールで行われ、二宮と松山をはじめ、吉高由里子、本郷奏多、夏菜、山田孝之、そして佐藤信介監督が登壇し、既刊29巻で累計1,350万部を突破する奥浩哉の同名コミックを前・後編の2部作で映像化した SFアクション超大作がついにお披露目された。 映画『GANTZ』場面写真 この日は、本作の全米300館規模での先行上映が決まったというニュースが発表され、キャスト陣も驚きの表情。二宮は「いろんな国に『GANTZ』好きな人がいるので、世界に届けられるのは『GANTZ』自体も喜んでいるはず」と大喜びだったが、一方の松山は「なぜアメリカが先なんですかね」と困惑気味。さらに「どうして日本の方が後なのか……」と考え込んでいた。 二宮と松山という若手実力派の共演が実現した本作。ガンツスーツを着用してのアクションも大きな見どころで、松山は「(二宮を)ずっと目の前で見ていました。とても自然な演技なのに、実は計算されている」とホレボレしていたことを告白。これに対して二宮も「松っちゃんもカッコ良かったよ。松山くんが出ると聞いたら、僕もぜひやらせてくださいと出演を決めた」と相思相愛ぶりを披露した。 死んだはずの人間が「GANTZ」と呼ばれる黒い球体に召喚され、謎の星人と戦うことになるという独創的な設定の本作。壮絶なバトルを強いられた若者たちの苦悩と究極の選択がスケール感たっぷりに描かれる。 映画『GANTZ』は2011年1月29日、映画『GANTZ Part2』(仮題)は2011年4月23日全国公開

国籍も名前も変えて生きた日々…元日本赤軍リーダーと娘を追ったドキュメンタリーが公開

かつて女性革命家として世界に名を馳せた元日本赤軍の最高指導者、重信房子とドイツ赤軍の女性リーダー、ウルリケ・マインホフ、そして彼女たちの娘という4人の女性に迫ったイギリスの長編ドキュメンタリー映画『革命の子どもたち』が7月に日本公開されることが決定した。 1960年代後半からの世界的な革命運動のうねりの中で活動し、世間からは悪名高いテロリストとされた重信とマインホフ。本作では、彼女たちの娘として生まれたジャーナリストの重信メイとベティーナ・ロールが、母の人生をたどりながら、自らの視点で彼女たちの生き様を探っていく姿を映し出す。 ときには偽の名前を使い、国籍も変えて生きなければならなかったメイの人生は壮絶だ。一般的な日本人からは想像もできないであろう過酷な幼年期を過ごし、壮絶な運命をたどった彼女は、その苦悩と服役中の母への思いを涙ながらにカメラに語る。 監督は元は人気ジャーナリストとしても活動していた、シェーン・オサリヴァン。当時の貴重なニュース映像や二人に接した人たちのコメントを交え、世間からテロリストと呼ばれる母たちの素顔と、娘たちの生き方を重層的に描き出し、「幸福な社会」とは何かを問い掛ける。 日本においては、映画『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)』の故・若松孝二監督が公開を熱望。監督の死後、若松プロダクションの協力のもとで公開が決定し、まさに最後の遺言とも言える作品になった。原発再稼働や特定秘密保護法案などへの反対の声も上がる現在の日本。オサリヴァン監督は本作が「1960年代後半に日本で強まった抗議の精神について、またそのエネルギーがどこに消えてしまったのかを、考える助けになれば」と望んでいるという。 映画『革命の子どもたち』は7月5日よりテアトル新宿ほか全国順次公開

元モー娘。市井紗耶香、早まった妊娠報告を謝罪「もう少し安定してきた所で伝える予定だった…」

先日、再婚と妊娠を発表した元モーニング娘。でタレントの市井紗耶香が、妊娠に関して早まった報告をしてしまったことを27日付のオフィシャルブログで謝罪している。 再婚と妊娠を発表した26日付のブログ記事に寄せられたコメントの中に「予定日はいつかな?」といったものがあったためか、市井は「先週妊娠が分かったばかりで お腹の赤ちゃんはまだまだ本当に小さくて 予定日はまだ教えてもらっていません」とファンに向けて報告。 また、このタイミングで妊娠の発表をすることになると思ってもみなかったようで、「本当は、もう少し安定してきた段階でみなさんにご報告する形だったのですが みなさんに少し早めなご報告になってしまいました。早まったご報告になってしまったこと本当にごめんなさい!」と謝罪している。 さらに「両親にも先週土曜日に伝えたばかりでもう少し安定してきた所で伝える予定だったのですが…」と記すなど、安定期に入る前の発表になったことをひどく後悔しているようだ。その後は、「…よし!話が暗くなるのは良くないので、前向きに明るく行きます!」と気持ちを切り替え、ファンや家族への感謝の気持ちをつづっている。 市井は、2004年にギタリストの吉澤直樹と結婚したが2011年には離婚。女手一つで2人の娘を育てていた。

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